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笠岡第一病院

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診療科・部門の紹介

リハビリテーションセンター

看護部の理念 【地域に信頼される看護を】

当院では看護部に所属する約150人が、地域に根差した急性期病院に勤めるスタッフとしての自覚を持ち、専門的な知識や技術を身につけ、地域の人たちに信頼される質の高い看護の提供を目指しています。

笠岡市内の病気にかかった児童を専門集団が保育・看護する病児保育を実施。固定チーム・ナーシングを導入しチーム全体で看護しており、まさに子供からお年寄りまで地域の人たちに対し「顔の見える看護」を行うよう心を配っています。

もう一つ重要視しているのは「現場力」。臨機応変に自主的に考えて行動できる人材の育成と、現状に満足せずによりよい看護ができる体制づくりをスタッフ一同で築き上げていきたいと思っています。

看護部長 森岡 薫

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子育て奮闘中のママさんナースを応援します。

平成20年に『おかやま子育て応援宣言企業』県知事賞を受賞しています。

毎夏休みに招待される『わくわく・work・笠岡第一病院探検隊』は、こどもたちの人気行事です。

「お母さんの仕事ステキだね」と、言ってくれる我が子が、一番のサポータです。


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ロビーから望む瀬戸内海…。
穏やかな海のように患者さんの心と身体を癒したい。

急性期病院の忙しさはあります。だけど、それだけでは寂しい。

当院では、入院患者様の心と身体の負担軽減と気分転換の場の提供を目的としたプロジェクトチームも活動しています。
美しい瀬戸内海を患者様と一緒に眺める時、私たちの心も癒されます。

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部門の枠を越え、共に学び、共に育つ。
看護師としてキャリアアップ!

委員会やプロジェクト活動が盛んで、情報交換や院内研修が活発に行われています。

看護研究では、専任のアドバイザーが計画から論文発表までサポートします。

また、新人がスムーズにステップアップしていけるようプリセプター制度を設け、フォローしています。

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リフレッシュ休暇、職員研修旅行で海外へ…。
自分へのご褒美でモチベーションアップ。

就職6ヶ月後からリフレッシュ休暇が取得できます。2年に1回ある職員研修旅行は、他職種との交流も深まり、お留守番のスタッフも旅行記を楽しみにするほど。

公休日が年間120日あるというのも魅力です。忘年会やサマーパーティーは、かなり盛り上がります。

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