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笠岡第一病院

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病院の沿革

笠岡第一病院の沿革

                                   
1952年  9月 前理事長 故藤井大輔が藤井医院を開設
1958年 10月

医院を病院として増床(一般31床、結核7床)

1960年 12月

医療法人設立 医療法人清和会藤井病院と称する

1964年 11月 救急病院に指定される
1966年 1月 笠岡市二番町に附属診療所開設
1971年 4月

藤井病院を笠岡第一病院と名称変更

1985年 8月 順次増床し165床となる
1985年 8月 宮島厚介が院長に就任
1988年 1月

医療法人社団清和会と組織変更する

1992年 9月

附属診療所増改築し人工腎臓透析を開始

1993年 11月 宮島厚介が理事長・院長に就任
1995年  6月

新病院完成 病床数148床に減床(透析センターを設置、DSA及びMRIを導入)

1996年  2月

老人保健施設 瀬戸いこい苑開設

1998年 12月

附属診療所増築完成(透析センター32床)

2000年 9月 オーダリングシステム導入
2001年 8月

マンモグラフィー設置

2001年 9月 電子カルテシステム導入
2002年 11月 1.5T MRI設置
2003年 8月 一般病院(急性期)として届出
2005年 4月 新医局増築完成
2005年  5月 橋詰博行(岡大医学部整形外科助教授)が院長に就任
2006年 12月

64チャンネルCT設置

2007年 4月

東増築棟完成(透析センター50床))

2007年 5月

PACSシステム導入

2008年 4月

DPC対象病院となる

2010年 4月

住宅型有料老人ホーム 美の浜コート開設

2011年 10月

井原市高屋町にタカヤ クリニック開設(人工透析46床)

2014年 1月

3T MRI設置

2014年 5月

ライフサポートセンター(仮称)建設着工

2014年 11月

地域包括ケア病棟(54床)開設

2016年 10月

瀬戸ライフサポートセンター運営開始

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